Marketing-Robotics

沿革

history

Marketing-Robotics は2016年から成長してきました。

– タクセル創業者のキャリア

2008年 –

大学卒業後、外資系製薬会社に入社

2009年 –

個人コンサルタントして独立
アメリカ本社の人材教育会社と代理店契約を締結
初年度日本一の実績を上げる

2011年 –

日本の社長 .tvの取締役(営業統括)として全国展開を指揮
MAとインサイドセールスを駆使し、僅か2年半で5000社の新規開拓
代理店60社のFCモデルも構築

2015年 –

インサイドセールスシステム開発会社
ベルフェイス社の設立メンバーで副社長
販売会社の社長を務める
800社20000ユーザーまで普及する基盤を構築

– Marketing-Roboticsの沿革

2016年 9月

タクセル株式会社(現Marketing-Robotics社)設立
インサイドセールスBPO事業(在宅コールセンター)を開始
上場企業からスタートアップ企業のマーケティングを代行
インサイドセールス協会を立上げ理事に就任

2018年 4月

MA(マーケティングオートメーション)ツール-KAIGAN-をリリース
ツールから導入、運用、コンテンツ作成までワンストップで提供するサービスは業界初

2018年 5月

上場企業4社などと資本提携
ベクトル、エボラブルアジア、オークファン、スターティアラボ
ファインドスター、ターゲットメディア、菅下清廣などを株主に迎え入れる

2018年 7月

東洋経済社厳選2018年版「すごいベンチャー100」に選出される

2018年 11月

社名をタクセル株式会社からMarketing-Robotics株式会社(マーケティング-ロボティクス)に変更

2018年 12月

本社を五反田からWeWork新橋に移転

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